2025年12月4日(木)、IR向上委員会とnote株式会社の共催セミナー「IR義務化時代の情報発信 データと事例に学ぶ、企業価値向上の実践法」に、当社代表の牧がパネラーとして登壇しました。
セッション
第一部:IRにおいて企業はどのような情報を発信すべきなのか
- 後藤 敏仁 氏(FiNX株式会社 代表取締役)
- 牧 知秀(MIHアドバイザリー株式会社 代表取締役CEO)
- 齊藤 大将 氏(株式会社シュタインズ 代表取締役)
第二部:成功事例に学ぶ企業のIR発信事例
- 三井 俊治 氏(株式会社ユナイテッドアローズ 経営戦略本部 IR部 部長)
聞き手:徳力 基彦(noteプロデューサー/ブロガー)
開催背景
2025年7月から東証においてIR体制の整備が義務化されるなど、上場企業におけるIRや情報発信の重要性が年々高まりを見せています。本セミナーでは、IR体制が義務化される現在において、上場企業は投資家に向けてどのような情報発信をすべきなのか、また投資家は企業のどのような情報を求めているのか、議論しました。