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  • 【お知らせ】5/29開催「上場企業のIRページをAIで採点してみた」MIH × シュタインズ共催ウェビナー

    2026年5月29日(木)17:00~18:15、MIHアドバイザリー株式会社と株式会社シュタインズの共催にて、無料ウェビナー「上場企業のIRページをAIで採点してみた ~AI可読性ランキングで見えたIRサイト改善のヒント~」を開催します。

    ChatGPTをはじめとするAI・LLMが企業情報を読み取り、要約し、比較する時代が到来しています。IRサイトにも「人に分かりやすい」だけでなく「AIに読み取りやすい」設計が求められ始めていることをご存知でしょうか?

    本ウェビナーでは、データサイエンスの専門家である株式会社シュタインズ代表の齊藤大将氏をお招きし、東証上場企業 約3,700社のIRページをAIの視点から評価した最新のランキング結果を公開します。

    開催概要

    • 日時:2026年5月29日(木)17:00~18:15
    • 形式:オンライン(Zoom)
    • 参加費:無料
    • 対象:上場企業のIR担当者・経営企画部門の方
    • 登壇者:齊藤 大将 氏(株式会社シュタインズ 代表取締役)
    • 主催:MIHアドバイザリー株式会社 × 株式会社シュタインズ

    申込:https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_IPZ2ugtWSAWIUXPW0ZoEhQ

  • 【イベント】4/22「上場企業のIRページをAIで採点してみた」共催ウェビナーを開催しました

    2026年4月22日(水)17:00~18:00、MIHアドバイザリー株式会社と株式会社シュタインズの共催にて、無料ウェビナー「上場企業のIRページをAIで採点してみた ~AI可読性ランキングで見えたIRサイト改善のヒント~」を開催しました。

    データサイエンスの専門家である株式会社シュタインズ代表の齊藤大将氏が、東証上場企業 約3,700社のIRページをAIの視点から評価した最新のランキング結果を公開し、AI時代におけるIRサイト設計のヒントについて議論しました。

    開催概要

    • 日時:2026年4月22日(水)17:00~18:00
    • 形式:オンライン(Zoom)
    • 参加費:無料
    • 登壇者:齊藤 大将 氏(株式会社シュタインズ 代表取締役)
    • 主催:MIHアドバイザリー株式会社 × 株式会社シュタインズ
  • 【登壇】日本証券新聞主催 IR担当者向け勉強会で「AIに評価されるIR」をテーマに登壇しました

    2026年3月11日(水)、日本証券新聞社主催のIR担当者向け勉強会に、当社代表の牧と株式会社シュタインズ代表の齊藤大将氏が登壇しました。

    講演タイトル

    『AIに評価されるIR:機械可読性が資本コストを左右する時代へ』

    講演概要

    生成AIの普及により、投資家の情報収集は「PDFを読む」から「AIに質問して答えを得る」へ急速にシフトしています。その結果、企業IRは人間が読む資料づくりだけでは不十分となり、AIが正確に取得・解釈できる機械可読なデータ提供が、企業理解・流動性・リスク評価を左右する局面に入っています。

    本講演では、これからのIRが直面する現実的なリスクを開示フォーマットの観点から整理し、対策ロードマップを具体事例とともに提示しました。あわせて、生成AIが企業開示をどのように理解・要約しているかを可視化する独自ツールの簡易デモを行い、PDF中心の開示で起きやすい誤読例と、構造化データ整備による改善効果を比較して示しました。

    登壇者

    • 牧 知秀(MIHアドバイザリー株式会社 代表取締役CEO)
    • 齊藤 大将 氏(株式会社シュタインズ 代表取締役)

    主催

    株式会社日本証券新聞社

  • 【イベント】第7回 IR Lounge を開催しました

    2025年12月8日(月)、東京・大手町のKAITEKI CAFEにて、第7回 IR Loungeを開催しました。

    事業会社のIR現場で活躍されるトップランナーをお迎えして、IRに携わる皆様の知見共有と人的ネットワーク構築の場として開催しています。

    登壇者

    高橋 俊之 氏(コーポレート部門 財務経理グループ IR部長)

    タイムテーブル

    • 18:15 会場・受付
    • 18:45 オープニングトーク
    • 18:50 高橋様によるセッション
    • 19:20 質疑応答・ディスカッション
    • 20:00 ネットワーキング
    • 21:30 クロージング

    会場

    KAITEKI CAFE / 東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル1階

  • 【登壇】IR向上委員会 × note 共催セミナー「IR義務化時代の情報発信」にパネラーとして登壇しました

    2025年12月4日(木)、IR向上委員会とnote株式会社の共催セミナー「IR義務化時代の情報発信 データと事例に学ぶ、企業価値向上の実践法」に、当社代表の牧がパネラーとして登壇しました。

    セッション

    第一部:IRにおいて企業はどのような情報を発信すべきなのか

    • 後藤 敏仁 氏(FiNX株式会社 代表取締役)
    • 牧 知秀(MIHアドバイザリー株式会社 代表取締役CEO)
    • 齊藤 大将 氏(株式会社シュタインズ 代表取締役)

    第二部:成功事例に学ぶ企業のIR発信事例

    • 三井 俊治 氏(株式会社ユナイテッドアローズ 経営戦略本部 IR部 部長)

    聞き手:徳力 基彦(noteプロデューサー/ブロガー)

    開催背景

    2025年7月から東証においてIR体制の整備が義務化されるなど、上場企業におけるIRや情報発信の重要性が年々高まりを見せています。本セミナーでは、IR体制が義務化される現在において、上場企業は投資家に向けてどのような情報発信をすべきなのか、また投資家は企業のどのような情報を求めているのか、議論しました。

    関連リンク

    イベント詳細:https://biz.note.com/n/n6db31447d542

  • 【お知らせ】シュタインズ社と共同で AI × データ分析による IR 支援サービスを開始

    MIHアドバイザリーは、シュタインズ社と共同で AI × データ分析による新しい IR 支援サービス を開始しました。

    株式市場全体の売買代金は増えている一方で、多くの中小型株は依然として出来高が低い状況にあります。
    今回の調査では、IR 施策が流動性に与える影響を定量的に分析し、どんな取り組みが効果を生むのかを明らかにしました。

    詳細はぜひこちらのプレスリリースをご覧ください。
    https://www.atpress.ne.jp/news/446158

    May be an image of ‎text that says '‎أنه 中小型株の 未来を変える、 IRデータ分析 流動性改善は 善は、戦略的IRから始まる MIH Advisory MIHAdvisoryxSteins X Steins‎'‎

  • 【お知らせ】Irostors 社と提携:世界の投資家と日本企業をつなぐ

    この度、MIHアドバイザリーは、香港の Irostors 社と戦略的パートナーシップを締結いたしました。以下、Irostors のプレスリリース文をご参照ください。

    MIHとIrostorsが提携:世界の投資家と日本企業をつなぐ

    この度、MIHとIrostorsは戦略的パートナーシップを締結いたしました。

    MIHは、日本を代表するコーポレートアクセス・アドバイザーとして、上場企業に対し、カスタマイズされたノンディール・ロードショーをはじめとする幅広いサービスを提供し、グローバル投資家とのエンゲージメントを強力に支援してきました。

    香港に拠点を置く最大規模の投資家ターゲティング&コーポレートアクセスのデジタルプラットフォームであるIrostorsは、この提携を通じて、世界の投資家が日本の革新的な上場企業とより円滑につながる環境を実現します。

    今回のパートナーシップは、MIHの卓越した専門性と、Irostorsの先端テクノロジーを融合させることで、グローバル投資家が日本の上場企業と効率的に出会える仕組みを提供します。特に、日本株式市場が引き続き力強いモメンタムを示す中、当プラットフォームは「世界の投資家にとって日本企業とつながるための主要な窓口」としての役割を強化します。

    Irostorsは、MIHのグローバルなリーチをさらに拡大し、より多くのクライアントを支援し、国際的なつながりを一層深めることを目指します。そして、この協業を通じてコーポレートアクセスの新しい未来を共に築いてまいります。

    Tomohide Maki
    CEO, MIH Adviisory Co., Ltd.
    3-1-3 6F, Minami Aoyama Minato-ku,
    Tokyo, Japan, 107-0062
    Email: tmaki@mihadv.com

    Rui Zhang 
    CEO, Irostors Ltd.
    77 Queens Road West, Sheung Wan
    Hong Kong, S.A.R.
    Email: rui.zhang@irostors.com

  • 【イベント】第6回 IR Lounge を開催しました

    開催日:2025年4月9日(水)
    テーマ:「個人投資家マーケティング最前線!熱狂を生むIR戦略とは?」

    第6回 IR Loungeは、「個人投資家マーケティング最前線!熱狂を生むIR戦略とは?」をテーマに開催いたしました。株価や流動性に課題を抱える成長企業が増える中、IR活動の一環としての個人投資家向けマーケティングの重要性があらためて見直されています。

    ■ テーマ背景
    近年、グロース市場全体のモメンタムが低下し、多くの成長企業が自社株の流動性確保に苦慮しています。特に、機関投資家による取引が限定される中で、個人投資家との良質な関係構築は企業価値維持・向上のカギとなっています。
    しかしながら、現実には個人投資家向けの取り組みを強化しても「熱狂」や「応援」が生まれず、IR成果につながらないという課題も多くの企業に共通しています。
    本セッションでは、「いかに個人投資家の熱量を引き出すか?」という問いを軸に、この分野の第一線で活躍されているお二人をゲストに迎え、実践的な取り組みとその成果を共有いただきました。

    ■ ゲストスピーカー
    グロース・キャピタル株式会社 代表取締役社長/CEO 嶺井 政人 氏
    Kabu Berry(個人投資家向けIRイベント運営)主宰  山本 容平 氏

    両氏からは、個人投資家と企業の距離を縮めるために実施している企画や情報発信の工夫、コミュニティ形成の秘訣など、「熱狂を設計する」ための実践ノウハウが数多く紹介されました。

    ■ ディスカッションと参加者交流
    登壇者によるプレゼンテーションに続き、参加者を交えたディスカッションが行われ、企業IR担当者の現場ならではの悩みや取り組みが活発に共有されました。参加者同士のネットワーキングも活発に行われ、今回も充実した学びとつながりのある会となりました。

  • 【イベント】第5回 IR Lounge を開催しました

    開催日:2024年12月11日
    テーマ:資本コスト・株価を意識した経営のあり方

    本回では、企業経営において不可避なテーマである資本コストや株主価値との向き合い方を中心に、東証・機関投資家・発行体の三者によるディスカッションを行いました。

    参加者は、多角的な視点から最新事例に基づく知見を得ることができ、実務に直結する学びの多い会となりました。

    ▪️ゲストスピーカー
    株式会社東京証券取引所 上場部上場会社サポートグループ 統括課長 木村 亮太 氏
    みさき投資株式会社 マネージング・ディレクター 杉原 雅人 氏

  • 【登壇】日本証券新聞主催 IR 担当者向け勉強会に登壇しました

    登壇日:2024年10月25日、12月6日(同内容)
    テーマ:「TOPIX採用ルールの変更と、上場企業がとるべき施策とは」

    このたび、代表の牧が、日本証券新聞主催のIR担当者向け勉強会において、「TOPIX採用ルールの変更・解説と、上場企業がとるべき施策」をテーマに登壇いたしました。
    TOPIX構成銘柄の見直しは、上場企業にとって実質的な株主基盤や株価維持・向上戦略に直結する重要課題です。本セッションでは、今後の対応に向けて企業が取るべき施策について、実務視点から解説を行いました。

    ■ セッション概要
    TOPIXの新ルールでは、浮動株比率や出来高といった定量要件の充足が求められるようになりますが、これらの要件を満たすためには、結果として「株価の向上」が最も重要な起点となります。セッションでは、以下のような実践的な論点についてお話ししました:
    TOPIX採用基準の変更点とスケジュールの整理
    必要な浮動株比率や流動性の確保策
    株価向上を実現するためのストラテジー(IR・財務・資本政策)
    エクイティストーリーの再構築と投資家への発信強化
    中小型上場企業が実際に取り得る対応例

    ■ MIHアドバイザリーのご支援内容
    当社では、TOPIXルール変更を踏まえたIR戦略立案において、以下のような包括的なコンサルティングを提供しております:
    エクイティストーリー策定支援
    資本政策・財務戦略に関する助言
    投資家マーケティングおよびIRイベントの設計・実行支援

    企業価値の向上がますます求められる環境下、制度対応とともに本質的な株価向上を目指すIR支援に引き続き取り組んでまいります。